好みの濃度で、ビタミンC誘導体ローションを手作り♪
毛穴の開き・ニキビ・シミ・ソバカス・過剰な皮脂・くすみなどの肌悩みには、
明るく輝く美肌にとって必須の栄養素 『ビタミンC誘導体』 がオススメ!!!
雪肌パウダーは業務処方に適しているアスコルビルリン酸Naと、
化粧品に多く使われているリン酸アスコルビルMgを独自の処方で配合したビタミンC誘導体パウダーです。
絶妙なバランスで配合されたパウダーはとても使いやすく、好みの濃度でビタミンC誘導体ローションが作れます。
今なら、おまけでヒアルロン酸をお付けしてお届けします♪
ニキビやニキビ跡の目立つお肌には、ローションパックをしていただくのがオススメです♪
◆キットの中身を紹介!◆
・クエン酸
クエン酸はPH調整剤としてお使いください。
ビタミンC誘導体パウダーで作る化粧水はアルカリ性の化粧水です。
クエン酸を加えることで、アルカリ度を低くすることができます。
・グリセリン
グリセリンを入れることで、保湿力のある化粧水になります。
ビタミンCローションの濃度に対して、5%を目安に使用してください。
ビタミンCの弱点は肌の乾燥です。肌を乾燥させるのは過剰な皮脂分泌を抑えて、
毛穴を引き締め、ニキビ肌を改善させる良い面もあると言われています。
・ヒアルロン酸
ヒアルロン酸美容液を加えることで、美白保湿液を作ることもできます。
ビタミンCローションの濃度に対して、10%を目安に使用してください。
※デビュー記念として、今だけもれなく1本ついてきます。
・あわ雪 雪肌パウダー
業務用アスコルビルリン酸Naと一般化粧品に使われるリン酸アスコルビルMgを独自の処方で配合した
ビタミンC誘導体パウダーです。(特許申請中)
・オリジナル濃度おまかせ容器
作りたい濃度に合わせた化粧水/美容液をつくるための容器です。
・簡易じょうご
ビタミンC誘導体のパウダーを容器入れる際にご使用ください。
・特製シートマスク
ビタミンCローションと相性がぴったりの、コットン製のマスクです。(5個入り)
◇ビタミンC誘導体ローションの作り方◇
1、作りたい濃度に合わせて容器に精製水を入れます。
2、簡易じょうごを容器に差してビタミンC誘導体粉末を入れて下さい。
3、蓋を閉めて粉末が完全に溶けるまで振ります。
4、ビタミンC誘導体のみだと乾燥するので、なるべく保湿成分を加えて下さい。
(グリセリン5%、ヒアルロン酸10%が目安)
【粉末の保存期間】
未開封で3年、開封後は6ヶ月。湿気のない冷暗所に保管してください。
【溶解したローションの保存期間】
防腐剤が入っていない場合、溶解してから2週間。冷蔵庫に保存し、濁りがでてきたら速やかに廃棄してください。
〜ビタミンC誘導体と混ぜても良い成分、悪い成分〜
●ビタミンC誘導体ローションは弱アルカリ化粧水なので、酸性化粧水を一緒に使う場合は混ぜて使わず、
先にビタミンC誘導体ローションをつけ、その後に酸性化粧水を使ってください。
肌の上で混じる分には問題はありません。
●にがりは、金属イオンがビタミンC誘導体の効果を低減させるので混ぜないでください。
先にビタミンC誘導体ローションをつけて、その後にがり化粧水を使う分には問題ありません。
●酸性のクエン酸がビタミンC誘導体を分解する可能性があるので大量に混ぜないでください。
PH調整剤としてクエン酸を使う場合は『耳かき1杯位』を目安に少量にしてください。
●ヒアルロン酸・グリセリンは混ぜても大丈夫です。
●エタノールを加える場合、直接水に溶けないので粉末を完全に水で溶かしてから加えてください。
明るく輝く美肌にとって必須の栄養素 『ビタミンC誘導体』 がオススメ!!!
雪肌パウダーは業務処方に適しているアスコルビルリン酸Naと、
化粧品に多く使われているリン酸アスコルビルMgを独自の処方で配合したビタミンC誘導体パウダーです。
絶妙なバランスで配合されたパウダーはとても使いやすく、好みの濃度でビタミンC誘導体ローションが作れます。
今なら、おまけでヒアルロン酸をお付けしてお届けします♪
ニキビやニキビ跡の目立つお肌には、ローションパックをしていただくのがオススメです♪
◆キットの中身を紹介!◆
・クエン酸
クエン酸はPH調整剤としてお使いください。
ビタミンC誘導体パウダーで作る化粧水はアルカリ性の化粧水です。
クエン酸を加えることで、アルカリ度を低くすることができます。
・グリセリン
グリセリンを入れることで、保湿力のある化粧水になります。
ビタミンCローションの濃度に対して、5%を目安に使用してください。
ビタミンCの弱点は肌の乾燥です。肌を乾燥させるのは過剰な皮脂分泌を抑えて、
毛穴を引き締め、ニキビ肌を改善させる良い面もあると言われています。
・ヒアルロン酸
ヒアルロン酸美容液を加えることで、美白保湿液を作ることもできます。
ビタミンCローションの濃度に対して、10%を目安に使用してください。
※デビュー記念として、今だけもれなく1本ついてきます。
・あわ雪 雪肌パウダー
業務用アスコルビルリン酸Naと一般化粧品に使われるリン酸アスコルビルMgを独自の処方で配合した
ビタミンC誘導体パウダーです。(特許申請中)
・オリジナル濃度おまかせ容器
作りたい濃度に合わせた化粧水/美容液をつくるための容器です。
・簡易じょうご
ビタミンC誘導体のパウダーを容器入れる際にご使用ください。
・特製シートマスク
ビタミンCローションと相性がぴったりの、コットン製のマスクです。(5個入り)
◇ビタミンC誘導体ローションの作り方◇
1、作りたい濃度に合わせて容器に精製水を入れます。
2、簡易じょうごを容器に差してビタミンC誘導体粉末を入れて下さい。
3、蓋を閉めて粉末が完全に溶けるまで振ります。
4、ビタミンC誘導体のみだと乾燥するので、なるべく保湿成分を加えて下さい。
(グリセリン5%、ヒアルロン酸10%が目安)
【粉末の保存期間】
未開封で3年、開封後は6ヶ月。湿気のない冷暗所に保管してください。
【溶解したローションの保存期間】
防腐剤が入っていない場合、溶解してから2週間。冷蔵庫に保存し、濁りがでてきたら速やかに廃棄してください。
〜ビタミンC誘導体と混ぜても良い成分、悪い成分〜
●ビタミンC誘導体ローションは弱アルカリ化粧水なので、酸性化粧水を一緒に使う場合は混ぜて使わず、
先にビタミンC誘導体ローションをつけ、その後に酸性化粧水を使ってください。
肌の上で混じる分には問題はありません。
●にがりは、金属イオンがビタミンC誘導体の効果を低減させるので混ぜないでください。
先にビタミンC誘導体ローションをつけて、その後にがり化粧水を使う分には問題ありません。
●酸性のクエン酸がビタミンC誘導体を分解する可能性があるので大量に混ぜないでください。
PH調整剤としてクエン酸を使う場合は『耳かき1杯位』を目安に少量にしてください。
●ヒアルロン酸・グリセリンは混ぜても大丈夫です。
●エタノールを加える場合、直接水に溶けないので粉末を完全に水で溶かしてから加えてください。
使い方 
朝夕の洗顔後すぐに、たっぷりと塗ってください。
シートパックやコットンパックなどをすると、浸透率がアップし効果が上がります。
イオン導入すると浸透率は数十倍と言われていますが、やりすぎは禁物です。頻度は週に2回以下にして下さい。
〜使用上の注意〜
お肌に合わない時はご使用をお止め下さい。
傷やはれもの等異常のある部分にはお使いにならないで下さい。
手作りしたスキンケアアイテムは、基本的にご自分で使用してください。
作ったものを人に配布したり、販売することは、薬事法で禁止されています。
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